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乳首舐め

友達に頼まれて一度だけコンパニオンの仕事をしました。と、言っても数十人集まっている会場のお客さんに料理をとったり、お酒を注いだりそこまで難しい仕事ではありませんでした。しかし、始まって1時間経つ頃はお客さんもある程度酔っ払い、会場にカラオケが備われているので一緒に歌ったり、おじいさんと踊ったりしました。中には、「乳首舐めさせて。もうアソコが勃たないからエッチ出来ないし良いだろう。乳首舐めさせてくれたらお小遣いあげるよ。」と、変おっさんがやたら私に絡んでくるようになりました。私が困っていると隣に座っている男性が助けてくれました。そして、宴会が終わりの時間になった時に男性から連絡先を交換してと言われ交換しました。
乳首弄りをするようにオナ指示を出したJDのオナ見に成功
次の日、男性から食事に行こうと誘われました。正直もうコンパニオンの仕事はしないし断っても良かったけれど、昨日助けてくれたし悪い人ではないと思い会うことにしました。
男性は車で迎えに来てくれてその車に乗ると早速予約してくれたレストランで食事を行きました。メニューを見ると値段は高め。そして、味はすごく美味しい。こんな料理を食べられてすごく嬉しかったけれどデザートを待っている時のことでした。
「ここのデザートはすごく美味しいんだけど、デザートよりも君の方が美味しそう。」予想はしていたけれどこの人も下心ありの人なんだなと思いました。勿論やるつもりはありません。なので「生理中だから今日は美味しくないですよ。」と、言ってかわしました。その後無事に最寄り駅まで送ってもらいまた会おうと言われましたがもう会うことはありませんでした。
乳首責め
乳首イキ

乳首開発

乳首 責め
生まれた時から親の影響もあって、重度の阪神タイガースファンである。各シーズンで10回以上は甲子園に足を運んで熱烈な声援を送る生活を、もう20年も続けている。20年も経てば、僕がファンに目覚めた選手も次々と引退していく年数だ。僕の時代の流れは阪神タイガースの選手の入れ替わりとともにあったと言っていい。
ファンだったおかげでいい事はいっぱいある。僕と同じくタイガースファンの彼女ができたことだ。合コンで知り合った彼女とは、僕にとっては「彼女選択ドラフト会議」で1位指名したいくらいの存在であり、獲得の決め手となったのは彼女が奇しくもタイガースファンの女性・・・いわゆる虎子だったことだ。たちまち僕たちは相思相愛意気投合して、契約と相成ったのだ。
僕たちのデートは決まって甲子園球場であり、お泊りは阪神国道側のラブホだった。今日の試合の感想戦をしながらセックスするのがもはや恒例だった。「あそこで選手交代するべきだったね」「タイミング合ってなかったからね。左の〇〇に変えた方がよかったね」とお互い腰を振りながら素人監督をやっていたものだ。
ただ、情熱的な虎子である。タイガースが勝った日の夜はそれこそ花びら大回転な勢いなのだが、負けた日の沈鬱なムードはつらかった。いちおうセックスはするのだが、明らかに彼女が冷めていることは、勃起してこない乳首やクリトリスが物語っていてそれは味気ないものだった。
僕はタイガースも好きだが、それと同等にセックスも大好きだった。そのため、僕は彼女の乳首開発をすることにした。タイガースが負けても乳首さえ責めれば気持ちがセックスにシフトするように彼女の乳首の感度を高めようと思ったのだ。そんなタイガーセックスを完成させるため、彼女と交わる時は意図的に彼女の乳首開発を行うようにしたのである。
研究の末、飴と鞭、焦らしと責めを乳首に繰り返して行い続けた結果、最終的には僕の吐息だけで彼女の乳首が勃起するまでに開発は成功した。しかし、その苦労も束の間、彼女に別れを告げられたのだ。理由を聞くと、僕が彼女の乳首開発に執心するあまり、感度は高まったものの疲れてしまったということだった。これからもお互いにファン同士で交流を続けたいが、セックスについては距離を置きたい、つまりは「選手交代」したくなったそうだ。実はタイガースとセックスを切り離せなかったのは僕の方だったのかもしれない。
乳首イキ
勃起クリトリス