月別アーカイブ: 2019年5月

セックスフレンド募集

セフレ掲示板
ネットでセックスフレンド募集をして私は5歳年下の男性と知り合いました。昔からエッチが好きで彼氏だけでは物足りず、ピンサロだと本番は出来ないし、爺様ばかりの相手も嫌だったのでセックスフレンド募集をネットで探したのがきっかけでした。本当に出会えるか不安だったけれど、無事に出会えて良かったです。彼の住む家は私の住む家より車で1時間離れていることもあって会うときは私の家に泊まって一晩中楽しんだりもしていました。
ところが、私にはセフレ以外にも彼氏がいます。付き合って2年が経つ頃に彼氏が私に結婚しようとプロポーズしてきました。まだ結婚をしたくないし断ろうと思った矢先に子供を授かってしまいました。どちらの子供か分かりません。下ろそうと思った時に両親の前で吐き気が起こり妊娠してるのではないかと疑われ否定しても母が病院へ行こうと誘われて妊娠がバレてしまいました。しかも、彼氏を両親に合わせたこともあるので、早く結婚しなさいと言われました。浮気したことも言えず、どちらの子かも分からず、悩み抜いた私は子供を産むことにしました。唯一の救いは2人の男性の血液型が同じだったこと。なんとかなると思い妊娠中もセフレとあってエッチを楽しみました。妊娠していることは伝えているけれど、自分の子かもしれないことは知りません。お腹が大きくなっても激しく求め合う私。もう最低な母親。子供の性別は女の子でした。女の子で喜ぶ彼と両親。だけど私みたいにエッチ好きになりそうで今から不安です。
セフレ掲示板
割り切り

セックスしたい

童貞卒業
彼氏から突然「弟がさー、お前とセックスしたいんだって」って言うの。
は?だから何?
弟がセックスしたいって言われてもさ、どうしろっていうの?弟の相手までしろって?冗談でしょ?
一瞬カチンと来たんだけど、逆に彼氏を驚かせてしまおうか、ってイタズラ心がわきあがってね。
「へー、弟くんが、私とセックスしたいって言ったの?弟くん、キュートで可愛いから、いいよ、別に。セックスしてあげても」って答えた。
そして、うろたえてる彼氏に、追い打ちした。
「そういえば、うちのおかーさんも、(彼)くんとセックスしたいって。けっこう好みらしいよ。うちのお母さん、気が若いから・・・離婚して五年も経ってるしね~」って笑ってやったよ。
まぁ、うちの母、そんなこと言ってないんだけどね。今は、新しい彼氏がいるから、他の男とセックスしたいとは思わないんじゃない?
だけど、つまりこういうことよ。
もし私が彼の弟とセックスしなきゃいけないんだったら、あんたもうちの母とセックスしてね?みたいな。
そういう交換条件を暗に含ませたわけ。
そういうことできる?精神的に無理でしょ?私もあんたと付き合ってるけど、だからってあんたの弟やあんたの親父とセックスできるわけじゃないの。
いくら、弟や親父が私とセックスしたいと言ったとしても、そんなの気持ち的に無理だからね?
こういうのを冗談のつもりで言葉にする男って、クズだよね。
前々から、彼氏のクズ発言にはちょいちょい気付いてたけど、これは決定的だったかな。
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セフレとの出会い

出会い系でセフレの作り方を学んだアラサー童貞の僕にも2人のセフレ
私も結構な年齢になり人を束ねる立場になっているので、改めて組織論を学び直しているところである。学生時代にピータードラッカーの研究はしていたが、それが実践されるべき社会人になってからは、日々の仕事に忙殺されて流されるだけの人生を送ってきたことへの反省もある。組織内ヒエラルキーはあるが、私の直属の部下は5人。その5人の下にはそれぞれ20人程度がいるのだから、100人前後の部下がいると考えていい。そのうちの半数は女性だ。
ちなみに私は独身だ。結婚を考えた時期もあったが、どうにも折り合いがつかなくて婚期を逸した感が強い。まあ、婚期を逃したと言うかモチベーションの問題だ。独りにも慣れて結婚する気もなくなったと言った方が正しい。ただし、セフレは欲しい。結婚はしたくないがセックスだけはしたい。今は風俗で処理しているものの、やはり素人娘との生々しいセックスを体が渇望しているのだ。
そんなわけで、セフレを作ることは日々考えている。職場内には自分の意のままになる女性が50人以上いるのだ。それぞれに女性的魅力があり、まさにセフレとの出会いのためにこの職場の管理職に就任したと言っても差支えがないヨリドリミドリな状況だ。
しかし、やはり組織論を考えてしまう。仮に職場内で一番の美女であるA子をセフレにするとしよう。その場合、職場のパワーバランスが崩れる。管理職のセフレと言う立場が彼女へのやっかみを生むに違いないのだ。では、箸にも棒にもかからない動物園から脱け出してきたようなB子をセフレにしたとする。自分が勃つかどうかは別として、これもあまりよくない。ルックスでは勝負できないから、出世のために管理職に体を売っている、と彼女がバカにされるような事態を招きかねない。
組織の長として、職場内でセフレとの出会いを求めるのは避けた方がいいという結論に達しつつある。組織を壊してまで職場内でセフレとの出会いを求めるのは、自分の立場としては許されないことなのだ。
組織さえ意識しなければ、後ろめたさもなく毎日職場の女性とセックスやり放題だったであろうことを考えると、ピータードラッカーを学び直していることにちょっと後悔している。
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援デリ

援デリ

セフレの作り方
援デリで指定された場所が、元彼の住むマンションだった時、もしかして・・・?と思ったんだけど、部屋番号はまったく別のところだった。
ガッカリしたのか、ほっとしたのか、自分でもよく分かんないけど(笑)
最上階の角部屋で、割と、下の階より豪華な作りになってた。
もしかしたら、お金持ちの人なのかもって思ったけど、なんか事情が違ってたみたい。
というのも、援デリとかしてると、男性の中にはホテル代がもったいないとか、逆に人目につくとか考えるらしく「ヤリ部屋」を用意するケースがあるのね。
女の子を連れこむための部屋って感じの。
だから、私も、多分そういうことなのかなって思ってたんだけど、中の人は、このマンションの所有者ではなく・・・所有者は他にいて、ヤリ部屋を勝手に使ってただけみたい。
マンションの部屋、ホテルみたいにキレイにしてあって、家具なんかも実用的じゃなくて、装飾品っぽかったから、よっぽどのお金持ちがこの部屋持ってるんだと思ったな。
まぁ、そういうセレブの人と付き合いがある人が、援デリ使うっていうのも、なんか違和感あったんだけどね。
すごいオッサンをイメージしてたけど、相手の男性は割と若い人で。
さらにそれで違和感覚えて・・・
「ここの部屋って?」って聞いたら「あー、知り合いの。俺のじゃない」って。
「カギとかもらってるんだ?」「ん・・・掃除頼まれるから」
「住んではいないの?」「泊まることはあるけど、自宅は別」
掃除頼まれる部屋の合いカギを作っておき、援デリ呼ぶ時にホテル代節約するんで使っている、ということだったんだけど・・・
それって怒られないか?
不倫したい
不倫アプリ

乳首舐め

友達に頼まれて一度だけコンパニオンの仕事をしました。と、言っても数十人集まっている会場のお客さんに料理をとったり、お酒を注いだりそこまで難しい仕事ではありませんでした。しかし、始まって1時間経つ頃はお客さんもある程度酔っ払い、会場にカラオケが備われているので一緒に歌ったり、おじいさんと踊ったりしました。中には、「乳首舐めさせて。もうアソコが勃たないからエッチ出来ないし良いだろう。乳首舐めさせてくれたらお小遣いあげるよ。」と、変おっさんがやたら私に絡んでくるようになりました。私が困っていると隣に座っている男性が助けてくれました。そして、宴会が終わりの時間になった時に男性から連絡先を交換してと言われ交換しました。
乳首弄りをするようにオナ指示を出したJDのオナ見に成功
次の日、男性から食事に行こうと誘われました。正直もうコンパニオンの仕事はしないし断っても良かったけれど、昨日助けてくれたし悪い人ではないと思い会うことにしました。
男性は車で迎えに来てくれてその車に乗ると早速予約してくれたレストランで食事を行きました。メニューを見ると値段は高め。そして、味はすごく美味しい。こんな料理を食べられてすごく嬉しかったけれどデザートを待っている時のことでした。
「ここのデザートはすごく美味しいんだけど、デザートよりも君の方が美味しそう。」予想はしていたけれどこの人も下心ありの人なんだなと思いました。勿論やるつもりはありません。なので「生理中だから今日は美味しくないですよ。」と、言ってかわしました。その後無事に最寄り駅まで送ってもらいまた会おうと言われましたがもう会うことはありませんでした。
乳首責め
乳首イキ

乳首開発

乳首 責め
生まれた時から親の影響もあって、重度の阪神タイガースファンである。各シーズンで10回以上は甲子園に足を運んで熱烈な声援を送る生活を、もう20年も続けている。20年も経てば、僕がファンに目覚めた選手も次々と引退していく年数だ。僕の時代の流れは阪神タイガースの選手の入れ替わりとともにあったと言っていい。
ファンだったおかげでいい事はいっぱいある。僕と同じくタイガースファンの彼女ができたことだ。合コンで知り合った彼女とは、僕にとっては「彼女選択ドラフト会議」で1位指名したいくらいの存在であり、獲得の決め手となったのは彼女が奇しくもタイガースファンの女性・・・いわゆる虎子だったことだ。たちまち僕たちは相思相愛意気投合して、契約と相成ったのだ。
僕たちのデートは決まって甲子園球場であり、お泊りは阪神国道側のラブホだった。今日の試合の感想戦をしながらセックスするのがもはや恒例だった。「あそこで選手交代するべきだったね」「タイミング合ってなかったからね。左の〇〇に変えた方がよかったね」とお互い腰を振りながら素人監督をやっていたものだ。
ただ、情熱的な虎子である。タイガースが勝った日の夜はそれこそ花びら大回転な勢いなのだが、負けた日の沈鬱なムードはつらかった。いちおうセックスはするのだが、明らかに彼女が冷めていることは、勃起してこない乳首やクリトリスが物語っていてそれは味気ないものだった。
僕はタイガースも好きだが、それと同等にセックスも大好きだった。そのため、僕は彼女の乳首開発をすることにした。タイガースが負けても乳首さえ責めれば気持ちがセックスにシフトするように彼女の乳首の感度を高めようと思ったのだ。そんなタイガーセックスを完成させるため、彼女と交わる時は意図的に彼女の乳首開発を行うようにしたのである。
研究の末、飴と鞭、焦らしと責めを乳首に繰り返して行い続けた結果、最終的には僕の吐息だけで彼女の乳首が勃起するまでに開発は成功した。しかし、その苦労も束の間、彼女に別れを告げられたのだ。理由を聞くと、僕が彼女の乳首開発に執心するあまり、感度は高まったものの疲れてしまったということだった。これからもお互いにファン同士で交流を続けたいが、セックスについては距離を置きたい、つまりは「選手交代」したくなったそうだ。実はタイガースとセックスを切り離せなかったのは僕の方だったのかもしれない。
乳首イキ
勃起クリトリス