cardSort ver1

最近良く見るウィンドウサイズによってカードの位置が変わるサンプルを作った。
チョット挙動が怪しい箇所があってそのバグの修正に困っていたけど一応カタチになったので
アプ。

これをベースにして色々と作れるというのでArchiveとしておきます。


概要:
今回は面倒なのでカードの出現はsetInterval()でfunctionを実行していきカード生成

ウィンドウのリサイズをリスナーで取得

カード自体にリスナーからメソッドを実行するようにしている

で、自分の位置をウィンドウサイズとカードのwidthとheightで取得

その位置に減速しながら移動

と書けば簡単な事ですね。

こんなんに6時間位もかかってしまいました(w。
最初にウィンドウに表示したときにうまくカードが移動してくれなかったので
ダイブつまづいた・・・。
もう少しスマートなコードに変更したいなぁ。
クラスに定義してる変数が無駄なのが多いのでおいおい減らそう。

Comments

FlashMX2004では縦のみのリサイズではonResizeイベントが呼ばれない、というバグがあるようなのでお気をつけあれです。
横のリサイズだけが関係するような場合は問題になりませんが。

でも、Flashのみで作成する場合にリキッドレイアウトを実現する場合には、こういったリサイズクラスを持っておくと重宝しますよね。

Posted by: kottan at August 7, 2004 12:00 AM

そう言えば縦のリサイズは駄目でしたね・・・・。
うっかり忘れていました、FlashMX2004からだと
言う事はPlayer6で書き出せば大丈夫と言う事ですかね?

リサイズクラスは重宝しそうですよね、僕はListnerを
全然使った事無いので勉強になりました。
まぁ本当はORG PHOTO DIARY ver2に搭載しようと
思っていたんですがチョッと面倒なんで取り入れて
いなかったんですよね(w。

Posted by: rakeem at August 7, 2004 11:34 AM
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