コメントを入力する画面からプレビューを押した時に画面最下部に
「MT::App::Comments=HASH(0x811d85c) Use of uninitialized value in …」と言う
エラーが出ているのが気になっていたのですがググってみたらMT2.661のバグらしいです。
む〜ん、焦ってしまいました、普通に投稿する分には問題ないらしいけどサーバにDBのエラーログが
溜まって気持ちが悪くなるかも(レンタルサーバだから関係無いけど)、という事で修正をしました。
めっつぉ:スクウェア&デジタルニュースさんのサイトを見て改善出来ました、無保証だけどコチラのほうが気持ちが
エエです。
インターンシップのサイト、生徒をオンラインショッピングと同じ感覚で選べるサイト。
サイトのデザイン、インタラクティブ性、とても出来が良いです。
ここで生徒よりサイトを構築したウェブ会社に興味深々。
ちなみに
crew8
crew8なるものも存在しています。違いはチョット分からないですがこちらも良く出来ていて
面白いです。
MEN'S NON-NOのオフィシャルサイト、毎月FLASHでの更新は大変だと思うのに
すごいと思っています。定型フォーマットだから可能だと思うのですが元を
巧く作っているので飽きないですね。
ここのMEN'S NON-NO MAP TOKYOが良く出来ていて面白いです。
RIAに興味があるので参考になります。
今日は奥さんと「デイアフタートモロー」をマイカルで観て来ます。
前から奥さんが観たいと言っていた映画で地球温暖化で南極や
北極の氷が解けて各地が大洪水になる自然って恐い・・・と思う映画です。

感想はまた追記します。
今日も仕事終わってから面接・・・。
どこか良い会社無いのかなぁ〜、活動用のポートフォリオでもチャンと作るべきか。
まぁ、面接が終わったら友達と飲みに行くから我慢できる。
amazonでareaと言うデザインの本を買おうか悩んでいるのですが
給料も入った事だし買っちゃおうかな・・・。
今日amazonでareaを買っちゃいました。
うしし、ついでに1000paternsと言う模様ばかりの本も買っちゃいました。
最近デザイン関係の本を節約で購入していなかったけどデザインする上では
必要なので奥さん、これは別腹で・・・。
アートギャラリーのサイトで、写真のクオリティが高く見ていて飽きません。
目新しさは特に無いですが印象のある写真に惹かれてしまいます。
あとシンプルなナビゲーションが好きですね、写真メインのサイトだと
これが一番良いのかなと思います。
//AS2.0 ver
var hoge:String = "テストです、テストです、テストです、テストです、テストです";
viewComment.autoSize=true;
viewComment.text = hoge;
// テキストフィールドのサイズを見て縮小
if (viewComment._width > 250) {
var myFormat:TextFormat = viewComment.getTextFormat();
myFormat.size = 10;
viewComment.setTextFormat(myFormat);
}
CROSSBREEDさんのMTのPHP化とページ分割を参考にして
categoryページの分割に挑戦しました。
最初MT Extensions: MTPaginate 1.2.2プラグインをアップロードする
/plugin/と言う場所を探して見つからなかったので諦めていたのですが
普通にディレクトリを自分で作って入れてみたら動作してくれました。
いやー、これでページの表示件数を変えれるので楽になりました。
昨日仕事帰りにサラリーマンの人が荷物を置き忘れて行ったので
仕方なく私が三角公園の交番まで荷物を届けに行ったのですが生憎
警官が全員出払っていたのでAMPMで読書タイム。
1時間後に行くと丁度パトロール帰りの警官と遭遇、落し物の書類を
書く事に。
で、荷物を確認するとメガネケースに使い古したメガネ、もう一つの
サングラスケースは空。
多分サングラスを購入してうれしくて着けてメガネなんかの事は忘れてしまったのだろう・・・。
可愛そうななメガネとそれを届ける為に1時間も警官を待ったおれ。
中身を確認すれば届けなかったかなぁ〜、いやぁ多分届けたか。
最近悪い事をする気がメッキリ無くなって来た今日の出来事でした。
このサイトは好きですね、遊び心いっぱいでドットイラストがファミコンを
思い出させてくれるナイスなサイトです。
自分で天候と時間を弄れてシミュレーションしている感じになれます。
多分デザイン会社だと思います。

小さい頃にTRANSFORMERSのアニメを見てときめいていたのを思い出します。
このサイトを見てこのゲームをやりたくなってきました・・・。
CHARACTERSのムービーとコンテンツ毎にトランスフォームするインターフェイスに
やられてしまいました。
やっぱりFLASHにムービーって必須になってきてるのかなぁ・・・。
webデザイン、flash プレゼンテーション、3DモデリングからMotion Graphics、Video編集、
ブランディングまでこなすデザイン会社。
心地よいアクションが気に入ってます。
キレイにデザインされていて、参考になります。
ロゴの部分のアニメーションが小技が効いていて気に入ってます。
movabletypeのデザインを少しずつ変更していってるのですが
面倒臭い・・・、駄目人間だ。
構築しただけで今の所はお腹いぱーいです。
けど少しずつ地道に変更していこうっと。
見難い個所が結構あるのでコツコツと。
最近の仕事って毎月のオペレーティング的な定期更新ばかり・・・。
で、それで画像の自動生成とかの効率化を考えてFIREWORKSのグラフィックウィザード
を使用。
Photoshopのバッチ処理だとテキストの流し込みとか出来ないのに比べて
これは便利ですね、XMLファイルを見て画像を生成してくれる。
これを使用する事で作業時間が10分の1位になった。
ただ自動生成なのでカーニングとかの細かい所は実際うまくいかないわけです。
毎月100単位で画像を作っていくのでそこら辺は目を瞑っています・・・。
あとはFlashのActionScriptを一元管理したいから外部ASにしたいんだけど
(まだFLASH MXなので)
あまり他の人がActionScript分からないので出来ない・・・。
ASを簡略化するので大変です、おれも独学でASを勉強してるだけなんで・・・。
早くAS2.0の方に移行してオブジェクト指向を勉強したいのだけど会社の体制、
社員のスキルを考えると怖いです。
初心者に向いているJAVAのオブジェクト指向の本でも買おうかな、
だれか良いリファレンス本、もしくはサイト知りませんか?
// イメージのローディング処理 ver7.0
var myListener:Object = new Object();
// イメージのロード完了時処理
myListener.onLoadInit = function(target_MC) {
trace("ロード完了" + target_MC);
gotoAndPlay(2);
};
myListener.onLoadProgress = function (target_mc, loadedBytes, totalBytes)
{
percent.text = loadedBytes+"/"+totalBytes;
}
var my_mc:MovieClipLoader = new MovieClipLoader();
my_mc.addListener(myListener);
my_mc.loadClip( "backup/1.jpg", "target_MC");
_root.stop();
FLASH MX2004のヘルプを参照。
なんかプレビューではonLoadProgressが無反応。
デバッグだるいのか・・・・?
myListener.onLoadError = function (target_mc, error_str)
{
// ロードエラー時の処理
}
今までのloadMovie()ではファイルが存在しない時にエラーが返らなかったけど
MovieClipLoader()では返るのね。
これって便利、今まではインターバルとかでファイルエラーを返すようにしていたけど
手間が省けます。
MCに外部ファイルを読み込む
↓
attachMovie()、dupulicateMovieClip()でMC複製
↓
結果:もちろんMCの複製は出来るが外部ファイルは複製出来ない。
そりゃそうだよね、確かプロパティとか全てリセット(曖昧です)?されるからだよね。
と言うことで上記のようにして複製したい場合の方法
MCのタイムラインにloadMovie()の記述を書く
↓
MCの複製=もちろん複製されたMCも複製完了後にloadMovie()を実行する
↓
完成
一瞬この現象に悩みました。
最近転職活動中です。
現在の会社が社会保険無しって言うのが一番の理由。
チョッと辛い・・・。
早く新しい会社を探して転職しようっと。
どこかにFLASHデザイン主流の会社で募集とかしてないのかな〜。

昨日TROYの先行ロードショーに行ってきましたよ。
いや〜、ブラッドピットの体躯はカッコ良いです。
男でもやられます、あれで40歳とは・・・。
映画の内容も面白かったですよ、神話的な要素は無いですが
結構忠実に再現されているのではないかなと思います。
やっぱり一番良かったのはヘクトルとアキレスの一騎打ちでしょう。
アキレスの余裕ぶりが人間を超越してる感じでとても良かったですね。
あとはアキレスの最初の登場シーンで圧巻でしたね、あの殺陣は想像しなかった。
けどストーリーは腹が立つんだよね〜、だって自己中のせいで一国が滅びるんだからね。
まぁ、昔の戦争はこんなんなのかと思った。
ダイナミックテキストにマスクをかける処理は見る側の環境にFlash Player 6,0,40,0 以上がインストールされている事が前提で回避できる。
MovieClip.setMaskを使用してマスクを適用する。
dynamicMC.setMask(maskMC);
もちろんダイナミックテキストをMCに入れていないとだめ。
ダイナミックテキストのインスタンス名でsetMaskは効きません。
上記の条件を満たしていても、レイヤーマスクでは有効にならないので注意。
さらに詳しい情報は、Macromedia Flash Player 6 リリースノートに記載されているので参照して欲しい。
// 基準が右下とした場合の絶対位置移動
// FLASH 7 ActionScript2.0版
// MC移動スピード
var movSpeed = 4;
// MCを配列に格納
var scoopMC:Array = new Array("test","test2","test3");
var scoopPO:Array = new Array();
// ステージのサイズ取得
var stageW = Stage.width;
var stageH = Stage.height;
var stageListener:Object = new Object();
// MCの初期位置取得
for (var i =0;i
obj.x = stageW-(eval(scoopMC[i])._x);
obj.y = stageH-(eval(scoopMC[i])._y);
scoopPO[scoopMC[i]] = obj;
trace("x = "+obj.x);
trace("y = "+obj.y);
}
stageListener.onResize = function() {
stageW2 = Stage.width;
stageH2 = Stage.height;
trace("resize = width"+stageW2+"height"+stageH2);
scoopCHECK();
}
// stageサイズリサイズリスナー
Stage.addListener(stageListener);
// リサイズ時に初期位置(絶対位置右下)に移動
function scoopCHECK() {
for (var i=0;i
}
}
// 移動関数
function scoopMOV(NAME,X,Y) {
X = stageW2-X;
Y = stageH2-Y;
trace(NAME+" mov = "+X+" & "+Y)
eval(NAME).onEnterFrame=function() {
this._x += (X-this._x)/movSpeed;
this._y += (Y-this._y)/movSpeed;
if (Math.abs(X-this._x)<1 && Math.abs(Y-this._y)<1) {
this._x = X;
this._y = Y;
delete this.onEnterFrame;
}
}
}
var eventTIME = 500;
on (press) {
this.iid = setInterval(this, "onTimeout", eventTIME); // 1000ミリ秒後に長押しイベントを呼び出す
this.active = true; // active = true ということにしておく
}
on (release) {
clearInterval(this.iid); // 長押しキャンセル
if (this.active) { // active = true のままだったら
// ここに通常の動作
trace("通常押し");
}
}
on (dragOut) {
clearInterval(this.iid); // 長押しキャンセル
}
onClipEvent (load) {
function onTimeout() { // 長押しイベント
clearInterval(this.iid); // 長押しキャンセル
this.active = false; // active を falseに(通常押しイベントが呼ばれないように)
// ここに長押しの動作
trace("長押し");
}
}
// 変数定義
var speed = 10;
var viscosity = 1.1;
MC.onEnterFrame=function(){
// _xmouseとMCのX座標の差を取得
difference = _root._xmouse - this._x;
// 緩急の差をつける処理
xvelocity = (xvelocity+(difference)/speed)/viscosity;
this._x += xvelocity;
// _ymouseとMCのY座標の差を取得
difference = _root._ymouse - this._y;
yvelocity = (yvelocity+(difference)/speed)/viscosity;
this._y += yvelocity;
}
// メニューに乗っている間だけ反応
menuON = 1;
// メニューの個数
menu_counts = 20;
// メニューのサイズ
menu_bt_size = 33;
// メニューの間隔
menu_distance = 10;
// メニューのスクロールスピード調節
menu_speed = 15;
function menuSCROLL(obj,mask) {
// オブジェクトのスライドスピードを調節
obj.mittelpunkt = (mask._width / 2) + mask._x;
obj.umkehrPunkt = (obj._width - (obj.mittelpunkt * 2)) / 2;
// スクロールするオブジェクトの複製
duplicateMovieClip(obj, "menu_all2", 1);
// 複製メニューのy座標をオリジナルメニューのy座標へ
menu_all2._y = obj._y;
// メニューのムービーオブジェクトイベントを設定
obj.onEnterFrame = function() {
// 永久ループかもしくはカーソルの位置によって変更するか判定
if ((menuON == 1) and (mask.hitTest(_root._xmouse,_root._ymouse))) {
if ((_root._xmouse > mask._x) and (_root._xmouse < mask._width + mask._x)) {
obj._x += (obj.mittelpunkt - _root._xmouse) / menu_speed;
if (obj._x < -100) {
obj._x += obj._width;
}
if ((obj._x - obj._width) > -100) {
obj._x -= obj._width;
}
this._parent.menu_all2._x = obj._x - (obj._width + menu_distance - 2);
}
}
else {
obj._x += (obj.mittelpunkt) / 100;
if (obj._x < -100) {
obj._x += obj._width;
}
if ((obj._x - obj._width) > -100) {
obj._x -= obj._width;
}
this._parent.menu_all2._x = obj._x - (obj._width + menu_distance - 2);
}
};
}
// スクロールさせるオブジェクトのインスタンス名を
// 引数に挿入アンドマスクオブジェクトのインスタンス名を
// 第二引数に挿入
menuSCROLL(menu_all,_root.mask);
onClipEvent(load){
for(i = 1 ; i <= 2 ; i++){
this.attachMovie("linkage_mc","mc"+i,i);
}
this.mc1._y = -this.mc1._height;
this.mc2._y = 0;
speed = 10;//スピード
}
onClipEvent(enterFrame){
this._y += speed;
if(this._y >= this.mc1._height){
this._y -= this.mc1._height;
}
}
MTの管理画面に入れなくなっていた、パスワードを忘れてしまいどうしようもなく放置。
最近またエントリーする機会が出来たので必死でパスワード編集出来るようにする事が出来ないか
サーフィンしていたらMT-Medic 1.34と言う便利なツールを発見。
MT-Medic 1.34の機能は、
・各ユーザ(Author)の設定変更
・weblogの設定状況確認
・使用中のプラグインの確認
・テキストフォーマットがどのようにhtmlで書き出されているかの確認
といった機能があってかなり便利です。
使う時に入れ直すか、パーミッションを変更しておくかしかないようです。
11行目
my $ADMIN_PASSWORD = "********"; (********の文字列)
15行目
my $INFO_PASSWORD = "********"; (********の文字列)
2.MovableTypeと同一階層のディレクトリに編集済みの[mt-medic.cgi]をFTPにてアップロード。パーミッションは755にする。
3.ブラウザからmt-medic.cgiにアクセスする。
例;http://www.hogehoge.com/cgi-bin/mt/mt-medic.cgi









コメント画面にエラーが出るMT2.661のバグについて