土曜日、launchの皆さんと愉快な仲間達(パクリ)でTAKEO PAPER SHOW 2006に行く。


// 簡単な感想
実用性が無いようなコストだったりするものを敢えて考えずに制作されたUNBALANCEはとても刺激的でした。
特にgood design company 水野学氏の制作した仮想企業nepiaを想定した半透明のティッシュケースは是非どうにかして実現して欲しいと思った、あれは普通に消費者としてグサっとクルモノがありましたね。
あとは郵便局の封筒にアドエリアを付加する発想とかもグサッとキタ。
やっぱり発想って大事ですね。

で、その後に奈良美智+graf A to Zカフェとか行ってみる。
メッチャ狭いテーブルで窮屈だったけどカワイイビールグラス&美味しい料理で満喫。
他にも色々と行ってみたけど色々と周り過ぎてどこに行ったか忘れたw

いやぁ、楽しい休日でした。
あと最近家で暇なのでメジャー系の映画を色々と観る。

STAR WARSⅢ
Mr.&Mrs. スミス
鋼の錬金術師 シャンバラを征く者
コーチ カーター

一番良かったのはコーチ カーター、あり得ない位泣きました。ベタな青春映画だけど実話であるところが肝。
青春モノにはめっきりと弱いです、涙腺弱いです。
Mr.&Mrs. スミス、何も考えずに観られるのでソコソコアメリカンで面白いです。
アンジェリーナ・ジョリーがエロス。
STAR WARSⅢはなんか納得いかない位お馬鹿だったりするスカイウォーカーにイライラするけどダークさがエエね。
鋼の錬金術師 シャンバラを征く者はハッキリ言って駄作、エーとアニメ観ていないと全然内容について行けない、しかもしっくり来ない終わり方だし。
やっぱり漫画の方がストーリーが良いね。アニメーションは上手い。

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