// 以下引用
ページをめくれば、様々な形・大きさの線が次々登場。線のかたちにちょうど乗っかるものを想像して、家の中の「あるもの」をさがしてください。そして、乗せてみると…。ぴったりはまるうれしさは、ひらめく力を培います。
ですって、もう少し息子が大きくなればこの本で一緒に家の中を探し回ってみたいなぁ〜。
すごい楽しそうじゃないですか。
またいつ発売か分からないですが今度は「フレーミー」の本が出るとか。
いつもながら佐藤雅彦氏の発想には「ドキューン」とやられてしまいます。
Comments
あっ。
まさにさっき本屋で見て「ドキューン」でしたよ。
Posted by: ga4 at October 17, 2006 10:46 PMPost a comment


ぴったりはまるの本