
Macの人
Winの人。
はい、久しぶりのエントリ。
週末は家族で鉄道フェスティバル、通称鉄フェスに行って来たrakeemです。
チョットD70の充電器が見あたらずFlickrにアップ出来ないのでアップ出来たらその日記的なのはウプしよう。
と言うことで今回はたまにはAS3.0の勉強でもしようかなと思って、ActionScript Thread Library 1.0とやらを試してスクリーンセーバーを作ってみるテスト。はい、素人ですが適当に誤摩化して使ってみました。
で、ただ勉強と言っても全くモチベーションが上がらないので美女がたくさんのスクリーンセーバーにチャレンジです、美女リストは4Uさんのデータを使わせてもらっています。
あ、あとLady for Loveってなんか英訳おかしいでしょ?とかクレバーな発言はdeleteします。
え・い・ごなんて知りませんから!そんな母国語でも無い言葉なんて・・・。
ActionScript Thread Library 1.0を使って美女XMLと画像の読み込みなどの処理をさせてます。
そう、それだけの習作です。
ちなみに美女だけ表示だけだと会社でセクハラ的な印象を与えてしまう恐れを抱き、これまたSpark projectのTeraClockを使い、デジタル時計を表示。これはあくまでオプション的な位置付けなのでインタラクションとか無し(言い訳)。しかしDate系って面倒なんだけどこれで楽出来た。
と言う感じでオープンソースを使わせて頂いて自分で作ったclassファイルはドキュメントクラス、メインのThreadクラス、XML読み込みThreadクラス、Image表示クラスの4ファイルで設計出来た。
いやぁ、今回は処理が簡単だったからThreadで管理出来たので楽出来たなぁ。
仕事でThreadを使うとなると例外処理がかなり入りそうなんでもう少し触らないとなぁ。
と言う感じでした。
あ、ちなみに習作なのでIOError系とか全ての美女を4Uから引っ張って来たあとの処理は入れていませんw
そう、そんな感じで緩く生きるのがオデなんです。
今日、AEONに昼飯を食べに行ったのだけどその時にこの「暖炉型インテリアヒーター」を見た。
インテリア性の無い、このインターフェイスにド肝を抜かれた。
だって、インテリアというんだったら見た目暖炉風で、木炭をイルミネーションにすれば良いのになんでわざわざ液晶テレビ風インターフェイスになっているのかと疑問に思った。
間違いなく、インテリアとして暖炉の方がインテリアぽいと思うのだが。
普通に液晶テレビがある家で、この暖炉型インテリアヒーターを置いている家とかだ〜いぶいけてないと思う。
そう、そんな感じ。
最近、息子が帰って来てから写真をまた撮る機会が増えて来たので溜まっていた写真をFlickrにアップ。
基本スナップなので気に入ったものをポコポコアップしている感じです。
で、今回もアップするのをどれにしようと考えてアップしたのに76枚w
そうそう、それで公園の砂場で上の写真の虫を見つけたのだけどこの虫はなんて言う虫なんだろう?
最近良く見かけるんだよね、家の中でも見た事ある。気持ち悪いんだけど・・・。
link:mymemory
そう言えば、少し前にちまたで話題になったD90。
実際どうなんでしょうね、nssgraphicaさんが購入したと言うのは聞いているのでまた感想を聞こう。

この本も気になるなぁ、ちなみに昨日勢いに乗ってAmazonで5冊本を購入しちゃた。
久しぶりにガツーンと購入したなぁ。
ちなみに購入したのは
と言う感じでした。
・旦那とセックスレスで全然してくれない
・セックスをしても 一方的で満足させてもらえない。
・仕事に熱中しすぎて婚期を逃し、気がついたら男性との関係を持つことに億劫になっている。
・暴力的なセックスで男性不信になっているが、もう一度安心してやりなおしたい。
・激しいセックス・アブノーマルなプレイをしたいけど、どこで発散していいかわからない。
という女性を相手にボランティアしてくれませんか?
■参加条件
・初めて会う女性に「安心感」を与えられる
・女性をきちんと「女」として見つめられる
・ある程度の挿入の持続時間がある
・きっちり前戯をしてあげる事が出来る
基本的に、男性主導では無く女性の観点に立ったセックスが出来る事が重要となります。
・費用は全額女性からの負担となります。
さっき送られて来たメールの件名がボランティア精神にあふれている
僕にささってうっかり参加しかけてしまった。
こんなブービートラップに気をつけよう。
このキャンペーンサイト、Yahoo!デベロッパーネットワークを上手く使っていてやり込んでしまう。
嫌み無く、上手くWebサービスを使っているなぁ。
ちなみに僕は一発で一枚になれた、結構検索件数を一にするのって難しいんだなぁ・・・・。
The Outbreakが面白い。
マルチストーリーでインタラクティブな映画を楽しめる。
2択でドンドンストーリーを進めてゾンビから逃げて行く、その選択権を与えられる事でこの映画の中に入り込める。
こういった手法って思いついてもこれだけのクオリティで仕上げるのって日本だとなかなか出来ないのじゃないのかな。
製作はsilktricky
この会社は映像制作がメインなのかしら?












海老ゲットだぜぇ!!