RSS VIEWER ver0.1
かえるさんのrdf:CALENDARを見て僕も試しにrdfを読み込みテスト。
もう、MX 2004のコンポーネントのオンパレード。
ボタンの有効、無効処理関数。
久しぶりにFLASH ActionScriptのエントリでもしようと言う気持ちになりました。
ただ嫌な処理してるので気持ち悪。
たまにはこんなんも。
会社でラインをASで動かしたいと言われて適当に作ってみた。
コードはもすごい普通です。
多分スゴイ人はもっとスゴイ事を記述するんだろうなぁ、と思いつつまぁ
これで思ったよりエエ動き出来てるし良し。
CSVデータの読み込み
今やっている案件でCSVファイルをFLASHで読み込み、そのデータを解析するのに使用している。
本当は配列では無く、連想配列にして配列へのアクセスにループ処理を行いたく無いのだが諸事情で
結局ループ処理が要りそうなんで今回はこんな感じで二次元配列で管理かな。
簡易スナップ関数
最近FLASH ActionScriptについて何も書いていないから
取り敢えず現在制作していて新しく作った簡単な関数を。
最近FLASHのスクリプトばかりしていてゲンナリモードですが・・・(w。
関数自体はとても簡単ですがシミュレーションFLASHで使えると思います。
MC内のMCを走査。
// ---------------------------------
// 定義:objSearch(obj)
// 引数:obj | 親MCインスタンス名
// 戻り値:無し
// obj内のMCインスタンス名を配列に格納(重なり順で配列に格納)
// ---------------------------------
function objSearch(obj) {
// obj内のmcを走査して配列に格納
var objName = new Array();
for (var name in obj) {
objName.push(obj[name]._target);
}
objName.reverse(); // 重なり順に合わせる
}
別にreturnしてないので戻り値は無いです。
こんな感じでMC内のMCを重なり順に配列に格納出来るよぉと言う事で。
整数変換関数
stopDrag()後に
_xと_yを整数にする時に使ったりしてます。
鋭い突っ込みはご勘弁ください・・・。
// ------------------------------------
// 整数変換関数
// 定義:mathFloors();
// 引数:arguments変数に格納するので何個でも返す
// 戻り値:arguments | 配列で返すので受け取りは変数
// ------------------------------------
function mathFloors() {
for (var i=0;i
trace(arguments[i]);
}
return arguments;
}
簡単なアニメーション関数。
これはロールオーバー時にアニメーションさせるのに使います。
ロールアウト時には逆モーションのアニメーションをしてくれるので
便利です。
ベースは野中さんの非公式テクニカルノートです。
それを簡単に関数化してます。
// ---------------------------------------------
// アニメーション関数
// 定義:animationMOV(true,this._target);
// 引数:CH | false:逆再生true:再生
// OBJ | MCへの絶対パス(this._targetで取得)
// 戻り値:無し
// ---------------------------------------------
function animationMOV(CH,OBJ) {
// アニメーション制御
eval(OBJ).onEnterFrame=function() {
if (CH && (this._currentframe < this._totalframes)) {
this.gotoAndStop(this._currentframe +1);
if (this._currentframe == this._totalframes) {
delete this.onEnterFrame;
}
}
else if (!CH and (this._currentframe > 0)) {
this.gotoAndStop(this._currentframe -1);
if (this._currentframe == 1) {
delete this.onEnterFrame;
}
}
}
}
setIntervalを使用した時間差attachMovie
setIntervalを使用して時間差でMCをattachMovieしていく
と言うのを最近質問であったのでその方法。
と言っても、普通なんですが・・・。
下記の方法で・・・・。
1000ミリ秒毎にmenu+iのMCを生成して
ITEMの個数までmakeCopyをし続けます。
var i=1;
var ITEM = 10;
var copytimer = setInterval(makeCopy,1000);
function makeCopy(){
trace("hoge = "+i);
clearInterval(copytimer);
_root.attachMovie("menu", "menu"+i, i);
i++;
if( i<=ITEM){
copytimer = setInterval(makeCopy,1000);
}
}







randomTxt
テキストをランダムで表示する関数をkeyさんに教えて頂きながら改良を加え制作。
Continue reading "randomTxt"大体思った感じになったのでヨシ。
以前に作ったランダム表示よりももう少し細かい表現にした。